2008年04月23日
また新たなサイトをCSSを駆使?して製作中
漢方と漢方薬 というサイトだけど、スタイルシートも慣れると、どうも規格外?のことまで平気でやってしまいそう。
centerやbタグやストロングタグでも、なんでもスタイルシートを使う足がかりにしてしまう。ちょっと邪道なのはわかちゃいるけど、てっ取り早く、目に付くものは何でも利用して、あとで難儀するのかもしれないけれど・・・
2007年02月17日
スタイルシートで反映させる画像のテクニック
スタイルシートを利用して画像を反映させる
この方法を使えば、無料で借りているブログで画像を制限一杯に取り込んで余裕がなくなったときには、他の自サイトなどに取り込んでいる画像をCSSを使って外部から取り込んで反映させることが出来る。
上の画像もスタイルシートを利用して、他の自サイト http://www.canpo.biz/murata/ で公開している画像を取り込んだものである。だからこの画像を右クリックして画像URLを知ろうとしても不可能である。
この方法を知っていると、とても便利。
その方法のヒントは、<div id=”photo”></div>(実際にはこれをすべて半角にする) のHTMLを設置して、この「#photo」に対するbackgroundの画像として取り込みたい画像のURLを反映させることがコツである。
知ってみると、ナああーんだというほどのことだが、知るまではそんなこと想像もつかない方法だった。
2007年01月09日
2006年10月28日
CSSによる段組表現
http://allabout.co.jp/internet/hpcreate/closeup/CU20041111A/
こういう参考サイトがあると、実際に制作する時に様々な発想が浮かんでとても便利である。
従来、「段組(マルチカラム)を作る」といえば、table要素を駆使して行うテクニックでした。しかし、最近ではブラウザのスタイルシート対応度が向上してきたため、スタイルシートのみで段組を作っても問題なくなってきました。とあるのはまさに至言である!
※従来はサポートしていないブラウザが多かったためにtableを使った方が無難でした。
そもそもtableは「表」を構成するための要素(タグ)ですから、段組デザインに活用するのは(tableの本来の用途からすると)正しくないことです。ホームページは、デザインと中身を分離して、デザインはすべてスタイルシートで記述すべきです。
数ある自サイトで、拙いながらこれを実現できたのが、
漢方薬専門・村田漢方薬局による漢方相談
アトピー性皮膚炎の漢方と漢方薬に自然療法をミックスした漢方相談専門薬局
この2サイトだけだが、凝らないシンプルなデザインだからシロウトでも容易に作成できた。
今後は本格的な凝ったデザインを考えないでもないが、そこまでの労力と時間を考えると、まだまだ先のことになるかどうか、今後のことは未知数ではある。
2006年10月26日
tableタグを使わずにすべてCSSで作成するサイト・・・
何かの本でtableタグを使用せずとも、すべてスタイルシートでまかなえるというのを読んだ記憶があるからだ。といっても、やや老人ボケ加減だから、読み間違いなのかもしれないけど・・・?!
ともあれ、未使用の独自ドメインを沢山(ほんとうにタクサン)取得しているので、あの世に行くまでにまだまだタクサンのサイトを制作することが出来るのでが、そろそろ上に載せるコンテンツの問題が心配になって来ているのだった(笑)。
2006年10月15日
I先生へCSSのご指導を請う
http://cyosyu.seesaa.net/article/25373100.html
このページに書いている疑問点について、HTMLページに記載したCSSをリンクすることでスタイルシートを外部化するほうほうは、邪道なのでしょうか?
中略
上記のHTMLページに書き込んだCSSをリンクしたやり方でも、間違いではない、あるいは問題ではないのであれば、モノグサ男にはうってつけの方法なのですが、この方法でも間違いではないのであれば、本当に楽で嬉しいのですが、いかがでしょうか?
ご多忙中をこのような基礎的な質問で恐縮です。
お時間が取れたときにでも、御教示下されば、まことに仕合せに存じる次第です。
どうぞ、宜しくお願い申し上げます。
頓首
I先生のご指導メール:> (前略)邪道というか,そのような方法は見たことがありません。普通は次のように
<head>〜</head>内に記述します。media="screen, print" という記述は,CSSをサポートしていないNetscape 4にCSSファイルを読み込ませないための対策です。
<link href="style.css" rel="stylesheet" type="text/css" media="screen, print">
<meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css">
style.cssの箇所は.cssで終わる任意のファイル名にできます。CSSが置いてあるディレクトリの下にあるディレクトリ内のhtmlファイルに記述する場合には,たとえば,
link href="atopy/style.css"
などと記述します。
そして,style.cssの内容はスタイルのみを記述します。<style>や<head>などのhtmlタグは書けません。
(中略)
> 上記の方法ならうまく外
> 部化することができてホッとしたものの、とんでもない邪道の道を犯している
> のか不安になりました。
たまたま表示されているだけだと思います。
(中略)
> また、上記のHTMLページに書き込んだCSSをリンクしたやり方でも、間違いで
> はない、あるいは問題ではないのであれば、モノグサ男にはうってつけの方法
> なのですが、この方法でも間違いではないのであれば、本当に楽で嬉しいので
> すが、いかがでしょうか?
標準的な方法ではないので,ページ数が少ないうちに正道に戻られた方がよいかと思います。
以上のご指導により邪道から離れ、めでたく正道に戻ることが出来たのだった。
(さらには、CSS中のスペルミスや重要な記述間違いなどをご指導賜った。)
2006年10月13日
CSSを外部リンクに移動させたのは良いとしても、その方法がHTMLファイル!
<style type="text/css"><!--
--></style>
この間にCSSを記述して、そのHTMLファイルをリンクさせることで各ページに共通のCSSを反映させる方法を取ってしまった!
もしかしたら、これはとんでもない邪道なのだろうか!?
ずぼら男のやり方としては、手っ取り早くて便利に思うのだが、今度、I先生にお会いしたら、御教示願う必要がある。
漢方薬専門・村田漢方薬局による漢方相談
にしても、あるいは現在制作途上にある、
アトピー性皮膚炎の漢方と漢方薬に自然療法をミックスした漢方相談専門薬局
にしても、同様のやりかたである。
つまり、CSSを打ち込んだHTMLをリンクすることによってそのCSSを反映させるというやり方である。
これ、やっぱり邪道なのでしょうか〜〜〜????!
2006年10月09日
CSSを外部に保存したらサイトがすっきり!
漢方薬専門・村田漢方薬局による漢方相談サイト。
タイトルをあれやこれや迷って、暫定的にこのようなタイトルにしている。といっても、ここではタイトルの話よりも、サイト制作上の特徴である。
まったくのシロウトながら、CSSを使ってソースがとてもすっきり簡素になったと思う。また、CSSを外部に置いたので、ますますスッキリした。
一部、font-familyの明朝体の指定だけが、外部に出すとゴシックに戻ってしまうために、ソースで直接指定することにした。この問題以外は、シンプルなサイトだから、ほどほどうまくいったと思う。
多分、今後もホームページ作成ソフトは殆ど使う気になれないだろう。手打ちですべてやることに慣れると、全然苦にならなくなった。一定段階打ち込むと、あとはコピー・コピーの繰り返しでやれる部分も多いから、すべて手打ちでやるのも、案外能率的かもしれない。
次の制作予定は、一般向けのアトピー性皮膚炎の御案内サイト。すでに、過去の拙論集は、漢方と漢方薬によるアトピー性皮膚炎研究変遷史として完成しているので、一般向けにという口実で、CSSばかりでデザインしたサイトを作ろうと考えているが、問題は意外にもコンテンツなのであった。
村田漢方堂薬局のオリジナルな発明が多い分野だけに、あまり具体的に公表するのは面白くないし、かといって余り隠しすぎると、貧相なサイトになってしまう。
結局、どこまでサイトに掲載するかが問題なのである。それが決まるまで、サイトのデザイン構成の計画でも練っておくか〜〜〜っ
2006年09月27日
CSSのみでデザインした新しいサイトの実験
http://www.kanpouyaku.biz/ このような実験的なサイトを作りつつある。
薬局名をシバシバ間違えられる「村田漢方薬局」の名で、正式な「村田漢方堂薬局」であることを示唆するのが目的の、単細胞のサイトではあるが・・・・。
ところで、ホームページビルダー等のソフトの使用方法を覚えるのが面倒で、かといってヤフー・ジオ・・・に付けてくれている簡易ソフトはとても便利で使いやすいが、作った後のソースを見ると無駄うちタグがボロボロ見えて来るので、結局、すべて手打ちの制作に切り替えた。
今後も、便利だといわれるホームページ制作用のソフトは、滅多に使わないことだろう。当分は徹底的に手打ちによる制作に専念したい。
最初は手打ちでも、折々に自分が過去に打ったHTMLソースやCSSソースの部分コピーがどんどん利用できるので、手打ち・手打ちといってもそれほど手間なものではないと思いますよ。
2006年09月21日
CSSの指導を受けて大助かり
先生のブログで,
> ただ、文章の一部だけにバックカラーを施そうとしても、CSSではうまくい
> かないので、このように!HTMLで打ち込んでしまうこともあったが、止むを得
> ない。まだまだ勉強が足りないので。
という箇所がありますが,文章の一部の色を変えるには,<span>〜</span>タグ
で挟み,タグにスタイルを設定します。たとえば,スタイルシートで
.palepink {
color: black;
background-color: #eeccee;
}
と設定しておいて,HTMLを
<p>背景色を変えます。<span class="palepink">この部分の背景は薄いピンク色
</span>です。</p>
と記述すると,<span>で挟まされた部分だけ背景色が変わります。もしくは,強
調するときなどに,決まった背景色を使うというのであれば,
strong {
color: black;
background-color: #00ff33;
font-weight: normal;
}
とでも定義して,強調したい箇所を<strong>〜</strong>で挟むのが簡単でよい
かもしれません。
話は変わりますが,同じブログで,
> 不思議なことに、ページ内に置くCSSの設置が終わって、外部CSSに移動した
> ら、同じようには反映してくれないので、仕方なくページ内のCSSに戻してし
> まった。
と書かれていますが,ブラウザ内に古いCSSがキャッシュされている可能性があ
るので,
http://blog-faq.seesaa.net/category/224277-1.html
内の「メンテナンスが終了したにもかかわらずブログが表示されない」で説明さ
れているように,キャッシュをクリアしてみてください。これでだめなら,<
head>〜タグ内に記述するCSSファイルのパスを間違えている可能性があ
ります。
以上,ご参考までに。
こちらからのお礼のメール:拝復
いつも貴重なご指導ありがとうございます!
バックカラーの方法、色々な方法があるんですね!
実は、あのブログを書いて以降、結局沢山買い込んだ様々な書籍の中から、
<span class="back">・・・・・</span>
に対して、
.back {background-color:#ffff66:}
という方法を知ったのでした。
でも、さらに色々な方法を御教示頂いたお陰で、様々な応用の仕方にひらめくものが大いにありますした!
また、外部CSS、ご教示の意味、大いに納得できます。確かに古いのが残っていたのに違いありません!
ブログのメンテナンス後にも、ご教示の通り、まったく同じ経験をしているので、氷解しました!
外部CSSの方が、きっとSEO的には有利なのでしょうが、ページ内に打ち込むのも、ページごとに好きなように変化させられて便利なように思います。
外部の場合、つまり保存している自分のパソコン内では管理が大変なのと、バックアップを取るのも面倒だから、パソコンが突然壊れた時に、外部CSSが永久消滅して、また作り直さないといけなくなるので・・・・・とずぼらなことを考えてしまいますが、外部CSSにすべきなのでしょうか?
この点での御教示を賜れば、まことに幸いです。
ところで、凝り性だから、独自ドメインを沢山取得してしまいました。現在のところ、独自ドメインによる6つのサイトを制作することが出来ます。
5年後にはプロの手前くらいの技術を見につけたいと思っています。
ご指導、ありがとうございました!
頓首
折り返しのご指導:おはようございます。
> また、外部CSS、ご教示の意味、大いに納得できます。確かに古いのが残っ
> ていたのに違いありません!
> ブログのメンテナンス後にも、ご教示の通り、まったく同じ経験をしているの
> で、氷解しました!
>
> 外部CSSの方が、きっとSEO的には有利なのでしょうが、ページ内に打ち
> 込むのも、ページごとに好きなように変化させられて便利なように思います。
>
> 外部の場合、つまり保存している自分のパソコン内では管理が大変なのと、バ
> ックアップを取るのも面倒だから、パソコンが突然壊れた時に、外部CSSが
> 永久消滅して、また作り直さないといけなくなるので・・・・・とずぼらなこ
> とを考えてしまいますが、外部CSSにすべきなのでしょうか?
>
> この点での御教示を賜れば、まことに幸いです。
サイトのページ数が少ないうちはどちらも大差ありませんが,多くなってくると
外部CSSの方が断然有利になります。たとえば,前回のメールに書いたマーカー
もどきの強調方法で,背景色を緑から黄色に変えたい場合,外部CSSならCSS内を
1箇所変えればよいのに対し,HTMLのヘッダ内に記述している場合は,HTMLファ
イルの数だけ修正を繰り返す必要があり,効率的ではありません。
> ところで、凝り性だから、独自ドメインを沢山取得してしまいました。現在の
> ところ、独自ドメインによる6つのサイトを制作することが出来ます。
>
> 5年後にはプロの手前くらいの技術を見につけたいと思っています。
複雑極まる中医漢方理論に比べれば,HTML/CSSなどの世界は稚技に等しいと思われます。先生なら,きっとマスターできますよ
お礼のメール:拝復
早速のご指導ありがとうございます!
折を見て徐々に外部CSSに切り替えることにします。各ページに一部不統一なCSSを作ってしまいましたので、少し調整して、ページ数を増やす折にでも移動挿せようと思います。
そして、そのときは●●●●●メールなどの安全な場所にバックアップとしてコピーを保存することにします。
現在使用中のパソコンは、いつぶっ壊れるか分かりませんので。
今後、作る場合も、最初から外部CSSでやりたいと思います。
貴重なご指導、ありがとうございました。
頓首
2006年09月18日
外部に置くCSSとページ内に置くCSSで、同じCSSなのに、後者で反映するのに前者では反映しないものがあるので・・・・・
前回の続きである。
不思議なことに、ページ内に置くCSSの設置が終わって、外部CSSに移動したら、同じようには反映してくれないので、仕方なくページ内のCSSに戻してしまった。
http://www.kanpoyaku.info/ は殆ど完成したが、どうせ論文集だから構成がシンプルで素人向きである。素人向きではあっても、適当にCSSを使って、ソースをよりシンプルにしたつもりだが、上記のように珍現象が起こるので、仕方なく各ページごとにCSSを残した。
もしかしたら、いやきっとCSSの法則に反することをやっているのかもしれないが、初心者のジジイには皆目見当がつかない。ページ内に置くCSSなら、思うような反映が8割以上出来ているのに、外部に移動させると、反映してくれない部分が出てくるのである。
不思議でしようがないが、ページごとに置くCSSも、そのページ特有のCSSに変更できて、便利な部分もあるので、今後の課題として残しておく。
どうせ、あと何サイトも作るつもりだから。試行錯誤しながらここまで来たのだから、あと一年もすれば、もっとましなものが出来るようになるだろう。
2006年09月17日
移転作業に忙しい漢方と漢方薬によるアトピー専門サイト
いま、とても忙しい。
http://www.cyuikanpo.com/atopi/
このアトピー専門サイトを、
http://www.kanpoyaku.info/ このサイトに移転すべく、写しかえている。
移転する理由は、他ならない、サブデレクトリで作ったのが、あとになって後悔することとなり、専用の独自ドメインに移したくなったというわけ!
のみならず、シンプルな文章ばかりのサイトだから、全面的に手打ちによってHTMLを打ち、そしてCSSも手打ちでページ内にまとめて打ち込むようにしている。
ただ、文章の一部だけにバックカラーを施そうとしても、CSSではうまくいかないので、このように!HTMLで打ち込んでしまうこともあったが、止むを得ない。まだまだ勉強が足りないので。
でも、すべてこれ、手打ちですからね!!!
2006年08月24日
昨日のCSSの失敗!(先生にご指導頂いたこと)
p {
line-height: 200%; font-family: "MS 明朝";
}
の部分で,フォント名を決め打ちしていますが,"MS 明朝"はWindowsにしかないため,たとえばMacでは文字化けの原因になります。医療関係者は結構,Macを使っている方がいるので,そのへんは配慮された方がよいかと思います。
解決策は簡単で,Macでも表示されるように,
p {
line-height: 200%;
font-family: "MS 明朝", 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Osaka, sans-serif;
}
とします。お試しください。
お返事メール:●●様
拝復
ご指導、ありがとうございます!
確かにご指導の内容を本で読んではいたのですが、沢山自分で打ち込むと失敗しそうで、まっいいかっ?!という気持ちで特定の漢字に指定してしまったのでした。
失敗しそうで二の足を踏んでいた部分をお送り頂き、とても感謝しています!
早速コピーして入れ替えようと思います。
今後とも、おかしな部分があったらご指摘下さいます様、よろしくお願い申し上げます。
編集後記: 直ぐにコピーして修正しようと考えたが、あまりにも沢山、あり過ぎるので、焦らずコツコツ少しずつ修正していかなくてはならないのだった
2006年08月23日
CSS覚え書き(超基礎編)
h1 a {
text-decoration: none;
}
h2 a {
text-decoration: none;
}
body {
margin-left: 3em; margin-right: 3em;
}
p {
line-height: 200%; font-family: "MS 明朝";
}
これでh1とh2部分のリンクのアンダーライン?を消し去ることが出来るし、body部分、つまりネット上に反映される画面の両サイドを3em分余白を取ることが出来るというスタイルシート。
そして<p></p>領域の行間を200パーセントにして、活字はMS 明朝である、という指定。
まだ、このレベルの段階なんですよ。
2006年07月03日
頼もしい助っ人現る! 捨てる神あれば拾う神あり?
早速実行して見ると、直ぐに念願叶い大成功
U嬢のように見捨てて雲隠れするザンコクなおばさんもいれば、さりげなく親切に御教示下さるありがたい先生もやや遠方に存在したのだった。
以下、御教示頂いたメールの一部を今後の為に転載させて頂こうと思ったのだが、タグ類が反応するので、ここでは引用できないのが残念!
ヘッド部分に必要なCSSをコピーし貼り付けたら直ぐに出来上がるようにメールで送って下さったのだ。
こちらはその送って頂いた、二種類のスタイルシートをどちらにするか迷いながら、今度はそのような贅沢な悩みで、一昨日の苦悩がウソのように実現したのだった
2006年07月01日
{ text-decoration: none; }がどうしてもできない!
2006年01月13日
表を作る(2)少しタグの位置を変化させて実験
| 1 | 厳選相互リンクSEO |
| 2 | 相互リンクプログラムネット |
| 3 | 相互リンクの知恵 |
あとの応用は、位置設定に非推奨ではあるが、align属性を利用すればかなり自由自在ということになるが、いま、忙しいのでこのalignの応用は練習じゃない本番で即利用するつもり。
表を作る
すべて手打ちでやる訓練を行うには、このシーザーブログさんが最適かもしれない。
| 1 | 厳選相互リンクSEO |
| 2 | 相互リンクプログラムネット |
| 3 | 相互リンクの知恵 |
なかなかうまくいったじゃないの〜〜〜
2005年11月10日
「厳選相互リンクSEO」と親戚の相互リンク専門サイトの製作
あまりにも類似したミラーサイト的なものを製作するつもりは毛頭ないが、少なくとも
「厳選相互リンクSEO」に使用しているスタイルシートを土台にして変形するつもりだから、その取り出すための準備その他は、WebクリエーターのU嬢にメールで資料をすべて送ってもらっている。
ただ、本人がどうしたことか、ブログの更新や「漢方と漢方薬の真実」の更新ばかりに力を入れて、実行に移そうとしないのである。
あと2つは作りたいと大きなことを言っているが、多忙な仕事を抱えながら、しかもブログもたくさん、一般Webサイトも3つ運営しながら、困ったときは直ぐにU嬢に頼って、いつになったら独り立ちできることやら。

